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友人救えず? 中3自殺=遺書に「いじめ」「正義感」―川崎(時事通信)

 川崎市多摩区の市立中学3年の男子生徒(14)が、いじめられている友人を救えなかったことを苦にする内容の遺書を残し、自殺していたことが9日、神奈川県警麻生署への取材で分かった。同署は遺書の真偽を確認するため、学校関係者らから慎重に話を聴く方針。
 同署によると、7日午後4時50分ごろ、同市麻生区の自宅に帰った母親(44)がトイレで倒れている生徒を発見。生徒は病院に搬送されたが死亡した。トイレで薬品を混ぜたとみられ、死因は有毒なガスによる中毒死の可能性が高い。
 同署によると、トイレ内に手書きの遺書があり、「自分は責任感、正義感が強い」「友達を救えなかった」という趣旨の内容が書かれていた。遺書には「いじめ」の言葉があったが、自分がいじめられているとの記述はなかったという。同署は、いじめに遭っている友人を救えなかったことを苦にした自殺とみている。 

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「正直無念だが決めたこと」=福島氏が退任あいさつ(時事通信)

 福島瑞穂前消費者・少子化担当相(社民党党首)は31日午後、内閣府と消費者庁で職員に退任のあいさつをした。米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設に関する政府方針への署名を拒否し罷免されたことについて、「正直無念という思いもあるが、これも自分が決めたことだ」と述べ、自らの決断は適切だったとの考えを強調した。
 内閣府では、「途中で辞めざるを得ないことに関して、多大な迷惑を掛けることに心からおわびする」と陳謝。待機児童対策など自らが担当した仕事を振り返り、涙ぐむ場面もあった。 

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